オープンソースのマップシステムの開発、ソリューションサービス提供を行っています
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お知らせ

ドローン撮影画像のビューア開発中

大学・研究機関(防災科学技術研究所、中部大学)、民間会社(ファルコン)、NPO(DoChubu)と共同で、ドローンが撮影した写真のビューアを開発中です。今週末の「災害情報学会」でその一部が発表されます。 本プロジェクトは …

SOPPFの活動に参加しました

ソーシャルオープンプラットフォーム利用推進フォーラム(SOPPF)の活動に参加しました。 主に「eコミマップ」関連のバージョンアップに参加しています。 サイトには「利用事例」の紹介、利用のための「特集記事」などが公開され …

拡がるeコミ活用

eコミマップの開発、バージョンアップは継続的に行われており、その活用が広がっています。 弊社はオープンソースのeコミマップを利用したアプリケーションを開発しております。 eコミマップ(防災科研のホームページより) 防災科 …

中部大学殿と「森林蓄積計測技術開発に関する研究」契約を締結いたしました

2014年8月から中部大学殿(中部高等学術研究所 国際GISセンター)と共同で「森林蓄積計測技術開発に関する研究」を開始いたしました。 今後、GIS、UAV技術などを利用して持続的森林資源管理のための森林情報の収集と公開 …

行政のハザードマップ公開にも“eコミマップ”が使われています。

三重県南伊勢町では、三重大学「さきもり塾」のサーバを利用して、津波ハザードマップを公開しています。背景地図には三重県が作成した地図を利用、また避難所などのデータの他に住民の町歩きで作成した防災点検データ(危険な場所、安全 …

防災マップ作りの事例が増えています。

“eコミマップ”を使い、わが町の情報をインターネットで公開る事例が増えてきています。 “eコミマップ”を利用した「e防災マップコンテスト」が防災科研主催で今年第4回を迎えました。 登録したデータはスマートフォンなどでも閲 …

オープンストリートマップ(OSM)にも対応

“eコミマップ”の背景地図として、無料の“オープンストリートマップ(OSM)”が利用できます。 愛知工業大学「AIT防災情報ポータル」での利用例 「南海トラフ地震:(予想)津波浸水深さ」  

“eコミマップ”で地域の防災マップを作成

“eコミマップ”で作成した防災マップ事例です。 星崎学区連絡協議会(名古屋市南区)サイトから。

“eコミマップ”のアプリ開発サービスを開始

防災科学技術研究所が開発した無料ソフト(オープンソース)の“eコミマップ”のアプリケーション開発サービスを開始しました。 → eコミュニティ・プラットフォーム / “eコミマップ”とは?

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