大学・研究機関(防災科学技術研究所、中部大学)、民間会社(ファルコン)、NPO(DoChubu)と共同で、ドローンが撮影した写真のビューアを開発中です。今週末の「災害情報学会」でその一部が発表されます。
本プロジェクトは、単なるソフト開発だけではなく、特に災害時における自治体・関連業者(南伊勢町など)の利用を目的に、現場利用まで含め実証的に開発中のものです。