オープンソースのマップシステムの開発、ソリューションサービス提供を行っています

オープンソースソフトを利用し、利便性の高いWebマップシステムを開発しています。
また研究機関と連携し、オープンソースのマップシステム(WebGIS)を開発し、先導的で高度なソリューションを提供しています。
特に、分散相互運用型WebGIS (OpenGeospatialConsortium準拠)技術を得意としています。

  • ソリューション例
    (1)Web型マップシステムの開発
    「防災マップ」「公開用ハザードマップ」「防災システム」「防災カルテ」「設備及び台帳管理」「リアルタイムリスク情報可視化マップ」「津波シュミレーションマップ」など
    (2)マップを利用した災害情報アーカイブシステム
    (3)ドローン画像ビューア(共同開発)
    (4)オープンソース「eコミマップ」などを利用したWebGISアプリケーション
    (5)Web型業務アプリケーション(森林管理ほか)など

記事

ドローン撮影画像のビューア開発中

大学・研究機関(防災科学技術研究所、中部大学)、民間会社(ファルコン)、NPO(DoChubu)と共同で、ドローンが撮影した写真のビューアを開発中です。今週末の「災害情報学会」でその一部が発表されます。 本プロジェクトは …

SOPPFの活動に参加しました

ソーシャルオープンプラットフォーム利用推進フォーラム(SOPPF)の活動に参加しました。 主に「eコミマップ」関連のバージョンアップに参加しています。 サイトには「利用事例」の紹介、利用のための「特集記事」などが公開され …

拡がるeコミ活用

eコミマップの開発、バージョンアップは継続的に行われており、その活用が広がっています。 弊社はオープンソースのeコミマップを利用したアプリケーションを開発しております。 eコミマップ(防災科研のホームページより) 防災科 …

中部大学殿と「森林蓄積計測技術開発に関する研究」契約を締結いたしました

2014年8月から中部大学殿(中部高等学術研究所 国際GISセンター)と共同で「森林蓄積計測技術開発に関する研究」を開始いたしました。 今後、GIS、UAV技術などを利用して持続的森林資源管理のための森林情報の収集と公開 …

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